2009年10月13日
島崎藤村
添い寝をするとあんなに嫌がってたにゃんこちゃん。暑くて畳の上でぐでんとしていたのもあっという間にすぎてしまい、今ではふとんの上で寝息をたてている……
こんにちはー、久々のミナモです。
家のにゃんこがかわいくて仕方ありません。実は先月病気で入院したのですが、自分から近寄ってスリスリしてくれる子になって帰ってきました!! (以前は近づくと人をさけていたのです!)
ぐはん、めちゃくちゃかわいすぎる!!!!!!
さて、今日紹介するのは地元出身の作家さん、島崎藤村先生です。
岐阜の中津川市にある馬籠宿。そこでは先生の生家が一般公開されています。
時々ミナモも足を運ぶのですが、彼の直筆の原稿や資料の山などがたくさん寄贈されていま
す。その数、なんと数千点。すごいですよね。特にプロの生原稿はなかなか見れないもの。
どこに朱を入れて直したのか、なぜそうしたのか。見るだけでもかなりの勉強になります。
町並みもいい感じですよ。
ここで彼はなにを感じていたのでしょうか。

投稿者ミナモ(ノベルズ科)2009年10月13日 16:27
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