2007年12月31日
2008年まで残り1日!
い~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ち
2007年はありがとうございました。2008年も代々木アニメーション学院一同、学生の育成や日本の各業界の為に頑張って参ります。
投稿者 10:00
2007年12月30日
2008年まで残り2日!
に~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
投稿者 10:00
2007年12月29日
2008年まで残り3日!
さ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん
投稿者 10:00
2007年12月28日
2008年まで残り4日!
よ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん
誠に申し訳ございません。明日より職員休暇となります。
代々木アニメーション学院全校の窓口、電話等は出来ませんので、ご了承下さい。
職員休暇期間=12/29(土)~1/6(日)
恐れ入りますが、ご用件のある方は1/7(月)9:00以降にお願いいたします。
投稿者 10:00
2007年12月27日
2008年まで残り5日、一緒にカウントダウン
2007年も残り5日、2008年までカウントダウン!
ご~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
投稿者 10:00
2007年12月26日
楽という常識
僕の一番好きなマンガの中にこんなシーンがある。
「不死」を与える特殊な力を持った司祭がいて、皆から崇められる対象にされていた。だが、実は失敗すると人を死なないだけの肉の塊に変えてしまうという教団によって隠された事実があった。彼はいままでその事実を知らされることはなかった。
その彼が初めて自分が犯していた事実に直面した時、涙ながらにこう叫ぶ。
「彼らが疑わなかったのは、疑う事より信じる方が楽だからだ。それは罪じゃないのか」

人は常識に縛られている。
疑うより信じる方が楽だから。
例えば、すでに常識になりつつある環境問題。環境は大切だ。誰もが口をそろえてそう言う。環境が絶対的な善のようになってきている。
けれど、そこにウソはないのだろうか。
本当に二酸化炭素が地球の温度を上げているのだろうか。リサイクルは本当に環境のためになっているのだろうか。環境、環境と叫んで得をしているのは誰だろう?

例えば、個性がすばらしいという。ナンバーワンよりオンリーワンだという。個性を伸ばす教育をするという。誰もが自分は同じではないのだと認めてほしいらしい。
けれど、本当に個性、理解しているだろうか。
才能と個性を取り違えていないだろうか。本当に個性的な人間が社会で通用すると思っているだろうか。オンリーワンだって叫ばなければ、オンリーワンだって認めてくれない社会になっているって気付いている?

そんな事をいちいち考えている暇はないよ。
確かにそうです。
常識を信用すれば考えなくても済む。
無駄な労力もかけなくて済む。
確かに楽です。
今の社会は楽になることが至上命題になっている。
でも楽って本当にそんなにすばらしいこと?

いつ、誰が叫ぶのだろう。
「彼らが疑わなかったのは、疑う事より信じる方が楽だからだ。それは罪じゃないのか」

1月26日のノベルズ科の体験入学には今話題のスペシャルゲストが来るかも!? たのしみにしててね。
投稿者 20:00
2007年12月25日
ハイテクサンタ
メリークリスマス!PONです!!
(都合により素体裸外伝は今回はお休み致します。)
本日、サンタがやってきて、ツリーに吊るした靴下に
なにやら入れて去っていきました。

(旧コピー機を運び出すDJロン先生とろんふぁ先生。『今までどうもありがとう!』
何じゃらホイ?早速開けてみてみると・・・

ドーン!でました!!カラーコピー機!!

ボディ前面に燦然と輝く「RICHO」のエンブレム!!

まだ来たばかりなので、コピーは後日。
その性能はどれほどのものか、楽しみ。
ハイテク、ローテク、共に大事にしたいと思う、クリスマスでした。

投稿者 19:17